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■世界緑茶協会機関誌■


「緑茶通信 39号 抹茶・粉末緑茶の現状と未来」発刊!
〜賛助会員の皆様へは無料でお届けします〜

今回の特集は「抹茶・粉末緑茶の現状と未来」と題して、近年国内外で需要が拡大している抹茶・粉末緑茶について、最前線で活躍されている4名の方に執筆をいただき、今後の産地と市場の行方を探りました。

連載の「全国の茶産地から」は兵庫県丹波篠山茶を、また「茶業研究最前線」は三重県農業研究所 茶業研究室を紹介しています。


 ■緑茶通信 第39号の内容■

 
   【特集】
 「抹茶・粉末緑茶の現状と未来」
38号表紙
緑茶通信 第39号
 
 

「米国における抹茶市場の動向と将来の見通し」
伊藤園(北米法人)株式会社
 コーポレートリレーション担当 上席副社長 ロナ・ティソン

 
 

「抹茶の現状と未来」
(株)桑原善助商店 代表取締役社長 桑原秀樹

 
 

日本伝統文化でタイ市場に挑む―ローカル老舗企業 中村茶舗(松江市)   〜タイ国への抹茶販売の事例〜」
(有)中村茶舗 代表取締役 中村寿男

 
 

「インスタント緑茶の製造方法と今後の改善点」
日研フード株式会社 研究開発部 部長 九島祥弘

 
       
 

 【連載】

 
 

全国の茶産地から(伝統がいきづく 丹波篠山茶)

 
 

世界お茶事情(カナダ市場の概要)

 
 

茶業研究最前線(三重県農業研究所 茶業研究室)

 
 

茶関連施設紹介
(特別名勝 栗林公園〜歴史とお茶を愉しむ〜)

 
 

世界緑茶協会リポート(世界緑茶コンテスト入賞茶決定!他)

 
   【その他】
  世界お茶まつり2016 春の祭典
   「海外から見た和食・緑茶の魅力発信」
  世界お茶まつり2016 秋の祭典開催!
  お茶への想いを語る
 
   


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 ■緑茶通信 第38号の内容■

 
   【特集】
 「世界の茶教育」
38号表紙
緑茶通信 第38号
 
 

「子供へお茶を伝える!」
大妻女子大学「お茶大学」校長 大森正司

 
 

「中国茶業商学院 中国茶葉産業の健全な発展のための後押し」
中国茶業商学院 院長 劉仲華

 
 

「欧州における2016年初頭の茶教育の現状分析と概要」
欧州茶委員会前事務局長 Barbara Dufrene

 
 

「米国の茶教育プログラムの概要」
  公益財団法人世界緑茶協会 企画部長 西川博

 
       
 

 【連載】

 
 

全国の茶産地から(奈良県 山添村のお茶)

 
 

世界お茶事情(近年における韓国茶業界の動向と日本茶輸出の可能性)

 
 

茶業研究最前線(京都府農林水産技術センター 農林センター茶業研究所)

 
 

茶関連施設紹介(さかい利晶の杜)

 
 

世界緑茶協会リポート(平成27年度O-CHAパイオニア賞各賞決定! 他)

 
 

 【特別寄稿】
  ○宇治茶の文化力〜茶の木人形の歴史的変遷とその魅力〜
  平等院ミュージアム鳳翔館学芸員 田中正流

 
   【その他】
  2016年!第6回世界お茶まつり開催!
  お茶への想いを語る など
 
   
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 ■緑茶通信 第37号の内容■  
 

 【特集】
 「日本茶の輸出戦略」

37号表紙
緑茶通信 第37号
 
    ○「我が国における茶の輸出戦略について」
    農林水産省生産局農産部地域作物課 課長補佐 水野春奈
 
    ○「宇治の露製茶株式会社の日本茶輸出について」
    宇治の露製茶株式会社 取締役常務執行役員
    海外事業部長 桐島俊昭
 
    ○「日本茶輸出に向けた防除体系の構築」
    国立研究開発法人 農研機構 野菜茶業研究所
    上席研究員 佐藤安志
 
    ○「海外市場に対応した粉末茶のマーケティング戦略の構築」
    海外粉末茶マーケティングコンソーシアム
    (静岡県立大学)中村順行
 
    ○「海外における日本産の緑茶を取り巻く状況について
     アンケート調査結果」
    公益財団法人世界緑茶協会 企画部長 西川博
 
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(静岡県 人々が紡ぐ「清水のお茶」)  
    ○世界お茶事情(イタリアの茶事情)  
    ○茶業研究最前線(三井農林株式会社 食品総合研究所)

 
    ○茶関連施設紹介(MOA美術館)  
    ○世界緑茶協会リポート(World Tea Expo2015出展報告 他)  
   【特別寄稿】
 
    ○中世東国の茶−鎌倉の武家と寺院の茶− 永井晋
  ○日常の中の茶文化−『番茶と庶民喫茶史』より 中村羊一郎
 
   【その他】  
    お茶への想いを語る など
 
   
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 ■緑茶通信 第36号の内容■  
 

 【特集】
 「茶の産業遺産」

36号表紙
緑茶通信 第36号
 
    ○「茶の産業遺産調査の意義と今後の活用について」
    静岡産業大学総合研究所 客員研究員 中村羊一郎
 
    ○「茶の産業遺産 歴史的建築物の価値を見る目」
    工学院大学客員研究員 博士(工学)二村悟
 
    ○「茶業遺産〜茶機の変遷〜」
    茶業コンサルタント 深津修一
 
    ○「茶の産業遺産 資料編 海外向け広告資料を中心に」
    静岡茶共同研究会 事務局長 吉野亜湖
 
    ○「富岡製糸場と絹産業遺産群の世界遺産運動と地域振興」
    富岡製糸場世界遺産伝道師協会 会長 近藤功
 
 

  ○「茶づくり文化を伝えるしずおかお茶ツーリズム」
    株式会社そふと研究室 代表取締役 坂野真帆

 
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(香川県 小さな産地でもうまい香川茶)  
    ○世界お茶事情(アルゼンチンの茶事情)  
    ○茶業研究最前線(株式会社伊藤園中央研究所)

 
    ○茶関連施設紹介(福寿園CHA遊学パーク)  
    ○世界緑茶協会リポート(今、世界の茶業界が直面する課題とは? 他)  
   【特別寄稿】
 
    『喫茶の歴史 茶薬同源をさぐる』を語る 岩間眞知子  
   【その他】  
    お茶への想いを語る など
 
   
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 ■緑茶通信 第35号の内容■  
 

 【特集】
 「新時代の日本茶」

35号表紙
緑茶通信 第35号
 
    ○「お茶の世界に新風!
     〜家電メーカーから茶の文化を発信〜」
     シャープ株式会社田村友樹氏への取材記事
 
    ○「赤いお茶サンルージュの開発」
     (独)農研機構 野菜茶業研究所 根角厚司
 
    ○「EGC茶で免疫力UP!より効果的な飲み方の提案」
      (独)農研機構 野菜茶業研究所 物部真奈美
 
    ○「強遮光による白葉茶の開発と今後の展望」
     静岡県経済産業部農林業局茶業農産課 小林栄人
 
 

  ○「CTC製法の可能性と日本茶業の将来」
    一般社団法人日本CTC茶協会理事長 原征彦

 
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(高知県 土佐茶の動き)  
    ○世界お茶事情(オーストラリアの茶事情)  
    ○茶業研究最前線(中国農業科学院 茶葉研究所)

 
    ○世界緑茶協会リポート
   (世界緑茶コンテスト2014入賞茶決定!)
 
   【特別寄稿】
 
    「埼玉の茶所と茶の家紋」日本家紋研究会 高澤等  
   【その他】  
    興味深い審査法〜国際名茶品評会(第10回)に参加して〜
  お茶への想いを語る など
 
   
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 ■緑茶通信 第34号の内容■  
 

 【特集】
 「世界緑茶会議2013 
 〜世界各地で市場拡大する緑茶の成長戦略〜」

34号表紙
緑茶通信 第34号
 
    ○「米国における日本産緑茶」
   全米茶業協会 副会長 ピーターF.ゴッギ
 
    ○「中国茶生産・販売の簡易分析と将来動向」
   浙江省茶葉集団股份有限公司 
   役員兼ジェネラルマネージャー 毛立民
 
    ○「日本産緑茶の海外輸出をどのように成功させるか
   〜欧州を一例に〜」
   ジャパン・フーディング・ジャパン 代表取締役社長 藤田孝司
 
    ○「緑茶消費を中心とする欧州のお茶のトレンドについて」
   茶関連雑誌編集者・記者 欧州茶委員会前事務局長 
   バーバラ デュフレーヌ
 
 

  ○「緑茶と紅茶−インドのシナリオ」
   タタ・グローバル・ベバレッジズ・リミテッド グローバル
   研究開発副本部長 Dr.P.ホセ ディヴィッド

 
    ○「日本茶の効能」 大妻女子大学「お茶大学」校長 大森正司  
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(神奈川県足柄茶)  
    ○茶関連施設紹介(フェルケール博物館)  
    ○世界緑茶協会リポート(世界緑茶コンテスト2013入賞茶
   &平成25年度O-CHAパイオニア賞)

 
    ○茶業研究最前線
   (静岡県農林技術研究所 茶業研究センター)
 
   【その他】
 
    ○今こそ!茶を地域からグローバルに!!
   〜海外では茶がトレンド〜 合同セミナー開催概要
 
    ○お茶への想いを語る
   (平成25年度O-CHAパイオニア賞受賞者)
 
    ○深蒸し茶とは何か
 
   
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 ■緑茶通信 第33号の内容■  
 

【特集】
 「「国産紅茶の描く未来」

33号表紙
緑茶通信 第33号
 
    ○「国産紅茶興亡史」日本茶業技術協会会長 武田善行  
    ○「国産紅茶の販売戦略を考える」
   紅茶専門店 紅茶〜くれは〜代表 岡本啓
 
    ○「紅茶の魅力発信」
   セイロン紅茶専門店ミツティー代表 中永美津代
 
    ○「国産紅茶の未来像」紅茶研究家 磯淵猛  
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(山口県宇部市小野のお茶)  
    ○茶関連施設紹介(徳川美術館)  
    ○世界お茶事情(インド・台湾の茶事情)  
    ○世界緑茶協会リポート
   (世界緑茶コンテスト2013入賞茶決定!)

 
    ○茶業研究最前線
   (韓国全羅南道農業技術院 緑茶研究所)
 
   【特別寄稿】
   「ティータイムを楽しむ食器」
   ノリタケの森 ノリタケミュージアム シニアアドバイザー
   安藤忠治
 
   【その他】  
    ○アメリカにおける緑茶の現状と展開戦略
  〜お茶まつり2013春の祭典 シンポジウム 
  パール・デクスター氏の基調講演より〜
  お茶への想いを語る                       
  世界お茶まつり2013開催! など
 
   
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 ■緑茶通信 第32号の内容■  
 

【特集】
 「茶の商品開発II」

32号表紙
緑茶通信 第32号
 
    ○商品づくりに想いを込める 
   モノが溢れる時代のパッケージの役割
   (吉村紙業株式会社 代表取締役社長 橋本久美子)
 
    ○カラーマーケティング 商品開発における色彩戦略
   (エコール・ドゥ・クラージュ 有限会社クラージュ
   代表取締役 徳差和則)
 
    ○香りを活かした茶の商品開発
   〜消費者の嗜好性に関する研究から〜
   (鹿児島県立短期大学 生活科学科 助教 木下朋美)
 
    ○お茶の残渣を用いた塗料の商品開発
   (藤浪木工所 藤浪秀紀/静岡大学教育学部 竹下温子)
 
   【料理ページ】
 
 「お茶と愉しむ 季節の行事との共演」
 メニュー例:
 グリーンティーハチミツ米粉マドレーヌ
 〜ローズを浮かべたサンルージュティー〜
 (PDFファイル:464KB)
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(京都府舞鶴市のお茶)  
    ○茶関連施設紹介(野村美術館)  
    ○世界お茶事情(ケニアの茶事情)  
    ○協会リポート
   (平成24年度O-CHAパイオニア賞&
   第二回世界茶文化学術研究会公開シンポジウム)

 
   【新連載】  
    茶業研究最前線 (独)農研機構 野菜茶業研究所
  〜金谷茶業研究拠点〜
 
   【特別寄稿】
  「井伊直弼と茶」
 
   【その他】  
    ○お茶への想いを語る
   (平成24年度O−CHAパイオニア賞受賞者) など
 
   
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 ■緑茶通信 第31号の内容■  
 

【特集】
 「日本と中国〜茶のつながり〜」

31号表紙
緑茶通信 第31号
 
    ○日中茶文化交流時代の到来(浙江樹人大学 関剣平)  
    ○「茶文化」研究の観点から、
   日中茶文化交流の意義を考える
   〜日中間の「茶経」研究解釈から見えてくるもの〜
  (東海大学 顧雯)
 
    ○変転する中国茶産業(茶学の会 小泊重洋)  
    ○中国における茶に関する教育の現状
   (浙江樹人大学 佐藤由佳/袁薇)
 
   【料理ページ】
 
 「中国と日本のお茶の結び
  〜ティーロードで出会った思い出の茶菜料理〜」
 メニュー例:
 三世茶『擂茶』〜すりこ木で挽いて飲む擂茶〜
 (PDFファイル:423KB)
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(大分県のお茶)  
    ○茶関連施設紹介(中国茶葉博物館)  
    ○世界お茶事情「中国で見た日本茶〜上海便り〜」  
    ○協会リポート
   (静岡県・浙江省緑茶博覧会&世界緑茶コンテスト2012)
 
   【特別寄稿】
  「世界が注目する茶草場の生物多様性
  〜静岡茶が守る貴重な植物」
 
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど
 
   
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 ■緑茶通信 第30号の内容■  
 

 【特集】

 「日本茶の茶・世界の茶
 〜世界の喫茶文化を知り、日本茶の新たな可能性を探る〜」

30号表紙
緑茶通信 第30号
 
    ○基調講演 熊倉功夫(静岡文化芸術大学 学長)  
    ○鼎談
    熊倉功夫(静岡文化芸術大学 学長)
 
     谷本陽蔵(株式会社つぼ市製茶本舗 会長)  
     中村羊一郎(静岡産業大学 特任教授)  
   【料理ページ】
 
 「茶と婚礼〜ハレの日をお茶で祝いませんか〜」
 メニュー例:勝ち栗入り抹茶大福(PDFファイル:462KB)
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(滋賀県 近江の茶)  
    ○茶関連施設紹介(茶室「麟閣」)  
    ○世界お茶事情「モンゴルの茶事情」  
    ○協会リポート(O-CHAパイオニア賞&中国語基礎講座)  
   【特別寄稿】
 「煎茶“道”の祖、高遊外売茶翁とは−没後250年を迎えて−」
 
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど
   静岡県・浙江省2012緑茶博覧会  など
 
   
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 ■緑茶通信 第29号の内容■  
   【特集】
 「健康と緑茶III」
29号表紙
緑茶通信 第29号
 
    ○機能性食品としての茶(名古屋女子大学 佐野満昭)  
    ○緑茶のインフルエンザ予防効果(静岡県立大学 山田浩)  
    ○生活習慣病予防と緑茶飲用(常盤大学 吹野洋子)  
    ○緑茶飲用と前立腺がんとの関連
   〜多目的コホート研究から〜
   (国立がん研究センター 澤田典絵)
 
   【料理ページ】
 
 「〜お茶は癒しのドリンク〜 心と体に効くお茶を、次世代に」
 メニュー例:鯵のマリネ お茶の葉香る、オリーブのビネグレット(PDFファイル:451KB)
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(静岡県 菊川市)  
    ○茶関連施設紹介(愛知県陶磁資料館と茶室「陶翠庵」)  
    ○世界お茶事情(シルクロードの茶)  
    ○協会リポート(世界緑茶コンテスト2011)  
   【特別寄稿】「女性と茶の湯〜今川時代から江戸時代まで〜」  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第28号の内容■  
   【特集】
 「世界緑茶会議2010〜世界の茶文化と緑茶のこれから〜」
28号表紙
緑茶通信 第28号
 
    ○セッション1 「各国のお茶の消費と茶文化」  
    ○セッション2 「緑茶文化の普及とお茶の需要創造」
   会議出席国
   英国、米国、ロシア、中国、韓国、日本 (発表順)
 
   【料理ページ】
 
 「お茶は文化を伝えるメッセンジャー〜世界のティータイム〜」
 メニュー例:和菓子 菜の花(PDFファイル:381KB)
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(和歌山県 川添茶)  
    ○茶関連施設紹介(滋賀県 佐川美術館)  
    ○協会リポート
   (平成22年度O-CHAパイオニア賞&知識人養成講座)
 
   【特別寄稿】「栄西の足跡」  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第27号の内容■  
   【特集】
 「茶の匠〜伝統をつなぐ技と人〜」
27号表紙
緑茶通信 第27号
 
    ○「高山茶筌」奈良県高山茶筌生産協同組合 谷村弥三郎  
    ○「受け継がれた伝統 志戸呂焼」
    島田市博物館 萩原佳保里
 
    ○「南部鉄瓶」水沢鋳物工業協同組合 後藤安彦  
    ○「駿河竹千筋細工」駿河竹千筋細工 伝統工芸士
   静岡市伝統工芸技術秀士 竹細工師 篠宮康博
 
   【料理ページ】
 
 「食育と茶の融合を目指して〜茶育イベント開催〜」
 メニュー例:青魚のムースカクテル(PDFファイル:488KB)
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(山梨県 甲斐のみどり)  
    ○茶関連施設紹介(高知県 大豊町碁石茶博物館)  
    ○協会リポート(世界緑茶コンテスト2010)  
    ○世界お茶事情(太陽の国 メキシコのお茶事情)  
   【特別寄稿】「茶馬古道をゆく」  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第26号の内容■  
   【特集】
 「茶の湯文化考」
26号表紙
緑茶通信 第26号
 
 

  ○「茶の湯の現在とその行方」野村美術館 学芸部長 谷晃

 
    ○「高尚文化化する茶の湯
   〜P.ブルデューの文化的再生産論と大学生への
   意識調査から〜」
   武蔵大学 社会学部 教授 大屋幸恵
 
    ○「堺発信“茶の湯からCHA文化へ”を次世代に
   〜小・中学校での茶の湯体験とWeb教材の開発〜」
   堺市教育委員会 学校教育部 指導主事 東孝彦
 
    ○「新しい“お茶”のカタチをめざして」茶道芳心会 木村宗慎  
   【料理ページ】
  「食育・茶育の大切さ〜お茶を飲む人を育てませんか〜」
 
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(茨城県 さしま茶)  
    ○茶関連施設紹介(大阪府 万博記念公園内 千里庵)  
    ○協会リポート
    (O-CHAパイオニア顕彰・お茶知識人養成講座)
 
    ○世界お茶事情(イランのお茶事始め)  
   【特別寄稿】「東都茶業断章〜齋田家の茶業を手がかりに〜」  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第25号の内容■  
   【特集】
 「茶の商品開発」
25号表紙
緑茶通信 第25号
 
 

  ○「マーケティングから見る緑茶の商品開発」
   静岡県立大学 岩崎邦彦

 
    ○「パッケージデザインの力」
   静岡デザイン専門学校  森田みか
 
    ○「商品開発の現場より」 株式会社エコライフラボ 倉元義巳  
    ○「茶を利用した商品開発の展望」
   静岡県農林技術研究所茶業研究センター 佐田康稔
 
   【料理ページ】「商品開発から見た 現代お茶漬けワールド」  
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(静岡県 藤枝市)  
    ○茶関連施設紹介(京都府 永谷宗円生家)  
    ○協会リポート(世界緑茶コンテスト2009)  
    ○世界お茶事情(シンガポール緑茶事情)  
   【特別寄稿】「日本茶栽培発祥の地〜脊振山〜」  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第24号の内容■  
   【特集】
 「茶の風景」
24号表紙
緑茶通信 第24号
 
 

  ○「絵の中の<茶>
   −つくる、売る、喫す、そして交わる人々の情景」
   北海道大学大学院 鈴木幸人

 
    ○「蘭字の美学」 デザイナー 井手暢子  
    ○「故郷のお茶のある風景」 染色画家 松井妙子  
    ○「開国の茶−幕末日本にやってきた外交官たち」
   静岡文化芸術大学 佐野真由子
 
   【料理ページ】「お茶のある暮らしの風景」  
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(長崎県 東彼杵町)  
    ○茶関連施設紹介(遠州横須賀 「清水邸」)  
    ○協会リポート (世界緑茶コンテスト2008/
   日本茶プロモーション活動 in Paris)
 
    ○世界お茶事情(変幻自在?カナダの緑茶事情)  
   【特別寄稿】「中国茶文化と詩歌」  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第23号の内容■  
   【特集】
 「健康と緑茶II」
23号表紙
緑茶通信 第23号
 
 

  ○「緑茶と長寿」
   京都府立医科学大学院 吉川敏一/
   同志社大学大学院 市川寛

 
    ○「緑茶カテキンの動脈硬化症予防効果」
   東北大学大学院 池田郁男
 
    ○「茶葉ポリフェノールの大腸腺腫、大腸癌の予防効果」
   日本大学 松井輝明
 
    ○「緑茶に含まれるテアニンの栄養生理的な効果」
   静岡県立大学 横越英彦
 
    ○看護における緑茶の活用〜医療現場からのリポート〜  
   【料理ページ】「お茶のパワーでメタボ予防」  
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(鹿児島県 種子島)  
    ○茶関連施設紹介(駿府公園 紅葉山庭園)  
    ○協会リポート(第6回韓国国際茶文化大展)  
    ○世界お茶事情(ハンガリー・ブダペストでお茶を飲む)  
   【特別寄稿】「書作品百茶文ものがたり」  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第22号の内容■  
   【特集】
 「世界緑茶会議2007〜最新の世界お茶事情を知る〜」
22号表紙
緑茶通信 第22号
 
 

  ○セッション1 「世界の緑茶の消費と生産」

 
 

  ○セッション2 「緑茶の世界的な消費拡大に向けて」
   会議参加団体
   インドネシア、中国、韓国、台湾、ベトナム、ドイツ、
   
ロシア、 アメリカ、日本

 
   【料理ページ】「世界緑茶会議に寄せたお茶料理」  
 

 【連載】

 
    ○全国の茶産地から(三重県 亀山市)  
    ○茶関連施設紹介(浜松市茶室 松韻亭)  
   【リポート】平成19年度O-CHAパイオニア賞顕彰各大賞の決定  
   【その他】  
    ○お茶への想いを語るなど  
   
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 ■緑茶通信 第21号の内容■  
   【特集】
 「お茶の品質をはかる〜官能審査と科学分析 味と香り〜」
21号表紙
緑茶通信 第21号
 
 

  ○ 茶の官能審査と科学分析

 
    ○茶葉の香り  
    ○近赤外法による茶の品質評価  
    ○茶の味の科学  
    ○茶の香りの科学  
   【料理ページ】「長崎とお茶〜日本茶の先駆者 大浦慶〜」  
 

 【連載】

 
    ○世界お茶事情(真のお茶の国、ドイツ)  
    ○全国の茶産地から(宮崎県 串間市)  
   【リポート】韓国の茶文化と茶生産の状況  
   【その他】  
    ○世界お茶まつり2007開催!
    ○茶関連施設紹介(沼津御用邸記念公園)  
 
  ○お茶への想いを語る など
   
   
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 ■緑茶通信 第20号の内容■  
   【特集「茶器〜茶碗の世界〜」 20号表紙
緑茶通信 第20号
 
 

  ○茶碗の源流を考える―青磁茶碗から宗易形茶碗へ―

 
    ○日常茶碗―庶民の喫茶と茶碗―  
    ○茶碗・形の変遷―喫茶風習の広がり―  
    ○日本人の器文化  
   【料理ページ】「器の楽しみ、茶碗の魅力」  
 

 【連載】

 
    ○世界お茶事情(ヨーロッパの茶文化)  
    ○全国の茶産地から(愛知県 西尾市)  
   【リポート】第6回0−CHAフロンティアコンテストの実施結果  
   【その他】  
    ○茶関連施設紹介(京都「匠の館」)  
    ○オールアバウトティー
    〜外国人記者が見た日本茶の文化〜
 
 
  ○お茶への想いを語る など
 
   
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 ■緑茶通信 第19号の内容■  
   【特集「健康と緑茶」 19号表紙
緑茶通信 第19号
 
 

  ○最近の緑茶の効能

 
    ○緑茶摂取と認知機能に関する疫学研究  
    ○カテキンの肥満への効果  
    ○緑茶のC型慢性肝炎への効果  
   【料理ページ】「お茶とお米のおいしい関係」  
 

 【連載】

 
    ○世界お茶事情(中国杭州 国際銘茶品評会)  
    ○全国の茶産地から(京都府 和束町)  
   【リポート】「OZONE夏の大茶会」  
   【その他】  
    ○茶関連施設紹介(しずおか0−CHAプラザ)  
    ○茶と文学 福井県 岡倉天心「茶の本」
 
  ○お茶への想いを語る など
 
   
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 ■緑茶通信 第18号の内容■  
   【特集】「茶芽の科学」 18号表紙
緑茶通信 第18号
 
 

  ○茶芽の形態形成

 
    ○光と茶芽の生育  
    ○土壌水分と茶目の生育  
    ○整枝と側芽の生育  
   【料理ページ】「新芽を料理する」  
 

 【連載】

 
    ○世界お茶事情(グルジア)  
    ○自分で作るお茶の楽しみ(4)  
    ○番茶の歴史を訪ねて(4)〜足助の寒茶〜  
   【全国の茶産地から】「静岡県岡部町」  
   【リポート】「日本茶輸出の歴史に学ぶもの」  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第17号の内容■  
   【特集】「急須の世界を探る」 17号表紙
緑茶通信 第17号
 
 

  ○急須の文化と歴史

 
    ○日本陶磁における急須  
    ○急須の科学〜歴史と素材  
   【インタビュー】
  お茶のプロが語る「急須へのこだわり」」
 
   【料理ページ】「お茶道具に茶料理を盛る」  
 

 【連載】

 
    ○世界お茶事情(フランス)  
    ○自分で作るお茶の楽しみ(3)  
    ○番茶の歴史を訪ねて(3)  
   【全国の茶産地から】「静岡県森町」  
   【リポート】
  第5回O-CHAフロンティア 「コンテスト入賞茶決定」
 
   【職人インタビュー】「からくり人形」  
  など連載多数  
   
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(増刷いたしました。ご注文いただけます。)
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 ■緑茶通信 第16号の内容■  
   【特集】「茶の仕上加工」 16号表紙
緑茶通信 第16号
 
 

  ○仕上加工の技術とその変遷

 
    ○仕上加工の機械化技術  
    ○茶の流通加工の科学  
    ○茶の二次加工品  
   【料理ページ】「お茶料理を持って野遊びに」  
 

 【連載】

 
    ○世界お茶事情(ケニア)  
    ○自分で作るお茶の楽しみ(2)  
    ○番茶の歴史を訪ねて(2)  
   【全国の茶産地から】「鹿児島県知覧町」  
   【職人インタビュー】「〜篩〜」  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第15号の内容■  
   【特集】「お茶と和菓子」 15号表紙
緑茶通信 第15号
 
 

  ○和菓子の歴史

 
    ○和菓子の世界  
    ○全国の菓子文化  
   【料理ページ】「お茶の子を作る」  
   【トピックス】「お茶と水の科学」  
 

 【連載】

 
    ○世界お茶事情(スリランカ)  
    ○自分で作るお茶の楽しみ(1)  
    ○番茶の歴史を訪ねて(1)  
   【全国の茶産地から】「静岡県富士市」  
   【リポート】「静岡新茶初摘み大茶会」  
  など連載多数  
   
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■緑茶通信 第14号の内容■  
   【特集】「世界緑茶会議」 14号表紙
緑茶通信 第14号
 
 

  ○世界の緑茶生産、消費の状況

 
    ○緑茶の世界的な消費拡大に向けて  
   【食育シリーズ】「用途を選んで日常茶飯にお茶を飲む」  
   【連載】全国の茶産地から(奈良県月ヶ瀬村)  
 

 【文化創造最前線】フォーレなかかわね茶茗舘

 
   【お茶を楽しむNewスタイル】〜携帯茶器〜  
   【明日の銘茶を求めて】O-CHAフロンティアコンテスト  
 

 

 
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第13号の内容■  
   【特集】「2004年国際O-CHA学術会議から最新情報を探る!」 13号表紙
緑茶通信 第13号
 
 

  ○生産

 
    ○効能  
    ○歴史、文化  
    ○流通、消費  
   【世界のお茶事情】  
 

 【食育シリーズ2 】「お話の世界でお茶料理」

 
   【連載】全国の茶産地から(甲賀市信楽町)  
   【レポート】外国人お茶レシピコンテスト  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第12号の内容■  
   【特集1】「養生の仙薬」 12号表紙
緑茶通信 第12号
 
 

  ○機能性食品とは

 
    ○保健機能食品制限について  
    ○茶カテキンの抗肥満作用  
    ○保健機能食品としての緑茶の可能性  
   【世界のお茶事情】  
 

 【食育シリーズ2 】「ティータイムを茶葉のスウィーツで」

 
   【連載】全国の茶産地から(村上市)  
   【レポート】OZONE夏の大茶会「竹縁煎茶会」  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第11号の内容■  
   【特集1】美味しいお茶の淹れ方の科学 11号表紙
緑茶通信 第11号
 
 

  ○「美味しくお茶を飲むための科学」

 
    ○「お茶の葉の選び方」  
    ○「もてなしの心と味わい」  
 
  • その一 究極のもてなし「茶の湯」
  • その二 美味しく緑茶をいただくためのテーブルコーディネート
 
   【連載】  
 

  ○茶葉の品質を知って料理にコーディネート
    緑茶を使った料理紹介

  • 「鯛の新茶めし」
  • 「シーフードマリネ」
  • 「ティーリーフ彩彩サラダ」
  • 「茶葉のカリカリ炒め」
 
    ○世界のお茶事情(インドネシア・韓国・アメリカ)  
    ○ 全国の銘茶産地(福岡県八女市)  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第10号の内容■  
   【特集】 10号表紙
緑茶通信 第10号
 
 

  ○「多様な品種」を専門家が解説

 
    ○季節を愛でてお茶づかい(春は桜・七夕・月見・クリスマス)  
    ○今、テアニンが注目されている  
    ○韓国伝統茶芸体験の旅  
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(京都府宇治田原町)  
    ○四季のテーブルコーディネート、茶器の街だより  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第9号の内容■  
   【特集】 9号表紙
緑茶通信 第9号
 
 

  ○「番茶の魅力」を専門家が解説

 
    ○「伝統行事の膳にお茶をあしらう」
   (端午の節句・お彼岸・正月・ひな祭り)
 
   【連載】  
    ○世界お茶紀行〜フランス・パリ〜  
    ○全国の茶産地から(岐阜県嬉野町)  
    ○四季のテーブルコーディネート、茶器の街だより  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第8号の内容■  
   【特集】 8号表紙
緑茶通信 第8号
 
 

  ○「抹茶の世界」を専門家が解説

 
    ○「郷土を偲んでお茶料理」(京都高尾・駿河・島津・筑後)  
   【特別報告】  
    ○明日の銘茶を創る!  
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(佐賀県嬉野町)  
    ○四季のテーブルコーディネート、茶器の街だより  
  など連載多数  
   
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 ■緑茶通信 第7号の内容■  
   【特集】 7号表紙
緑茶通信 第7号
 
 

  ○「お茶の化学と健康2」

 
     ・茶の抗菌、抗ウイルス作用  
     ・お茶で肥満を防止する  
     ・茶サポニンの多機能性  
     ・緑茶はビタミンが多い〜その意外な効能  
     ・カフェインによる抗炎症、抗アレルギー作用  
   【連載】  
    ○世界緑茶紀行(トルコ)  
    ○文化創造最前線(宇治・上林記念館)  
    ○茶器の街だより(輪島塗り)  
    ○全国の茶産地から(本山茶)  
    ○四季のテーブルコーディネート  
  など連載多数  
   
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 ■RYOKUCHA 第6号の内容■  
   【特集】 6号表紙
RYOKUCHA 第6号
 
 

  ○「海外緑茶事情」

 
     ・世界で飲まれてきたお茶  
     ・世界における緑茶の位置付け  
     ・世界の緑茶生産の現状  
     ・茶商さんが見た海外緑茶の現状  
    ○「世界O-CHAフォーラム2003」
 
     ・“特別講演”「花粉症の季節に朗報!
    新しいお茶“べにふうき”の効アレルギー効果」
  
 
   【連載】  
    ○世界緑茶紀行(インド)  
    ○トレンド発信おにぎりカフェ  
    ○茶器の街だより(瀬戸焼)  
    ○四季のテーブルコーディネート  
    ○OCHAKOが行く! お茶最前線
  など連載多数  
   
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 ■RYOKUCHA 第5号の内容■  
   【特集】 5号表紙
RYOKUCHA 第5号
 
 

  ○「玉露・抹茶(てん茶)・釜炒り茶・日本の番茶」
                    
を専門家が解説

 
 
 
    ○「お茶料理のTPO」

 
   【連載】  
    ○世界緑茶紀行(インドネシア)  
    ○全国の茶産地から(埼玉県)  
    ○文化創造の最前線(静岡県金谷町 お茶の郷)  
    ○四季のテーブルコーディネート、茶器の街だより  
  など連載多数  
   
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 ■RYOKUCHA 第4号の内容■(完売)  
   【特集】 4号表紙
RYOKUCHA 第4号
 
    ○「日本茶(煎茶)の歴史」  
      ・日本における煎茶文化の成立、煎茶と文人  
      ・庶民のお茶の歴史、深蒸し茶誕生物語  
    ○「江戸の料理集にみるお茶料理」

 
   【連載】  
    ○世界緑茶紀行(ベトナム)  
    ○全国の茶産地から(三重県)  
    ○文化創造の最前線(埼玉県入間市博物館)  
    ○四季のテーブルコーディネート、茶器の街だより  
  など連載多数  
   
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 ■RYOKUCHA 第3号の内容■  
   【特集】 3号表紙
RYOKUCHA 第3号
 
    ○「お茶生産技術の発展と現況」  
      ・日本茶輸出の歴史、日本紅茶の歴史  
      ・お茶を作る技術(生産/品種/製茶・流通)  
    ○「色を楽しむお茶料理」

 
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(鹿児島県)  
    ○文化創造の最前線(福岡県星野村/茶の文化館)  
    ○四季のテーブルコーディネート、茶器の街だより  
  など連載多数  
   
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●世界緑茶協会機関誌「RYOKUCHA」第2〜7号も好評発売中

 ■RYOKUCHA 第2号の内容■  
   【特集】 2号表紙
RYOKUCHA 第2号
 
    ○「味と香りの科学」  
      ・緑茶の香り、消費者が求める味と香り  
      ・味を決める要素とは など  
    ○「お茶の香りを料理する」

 
   【連載】  
    ○全国の茶産地から(牧之原)  
    ○世界緑茶紀行(台湾)  
    ○四季のテーブルコーディネート、茶器の街だより  
  など連載多数  
   
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 ■RYOKUCHA 創刊号はPDFでご覧頂けます。■  
   【創刊号の内容】

創刊号号表紙
RYOKUCHA 創刊号

(完売)
 
    表紙     (1.58MB)  
    P.1〜P.10  (5.37MB)  
    P.11〜P.20  (7.48MB)  
    P.21〜P.30  (7.71MB)  
    P.31〜P.40  (8.13MB)  
    P.41〜P.50  (6.54MB)  
 

 

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〒422-8067
静岡県静岡市駿河区南町14番1号 
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Tel:054-654-3700
Fax:054-202-1460
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